Wednesday, September 3, 2008

悲愴の夕刻を染めるあの斜陽のように

というのは戸川純の「眼球綺譚」という曲の歌詞(の一部)です。
ジョルジュ・バタイユが書いたのは「眼球譚」です。
光文社の新訳シリーズでは「目玉の話」なんてタイトルになってました。
バタイユは旧訳(生田耕作訳)の方が好きだなぁ。どうでもいいですね。

そんなわけで、出張で撮った夕刻。

sky

Yokohama

Yokohama
Body:PRAKTICA MTL5
Lens:HELIOS-44
Film:AGFA VISTA 400


お客さんトコのオフィスから見えた景色と、関内のホテルから見た景色と、これまた横浜の大桟橋から見たみなとみらい。

2 comments:

  1. 次は港署(危ないデカ)の写真お願いします。
    世代が、、、(^^;

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  2. 港署ってのはあるんですかね。
    ケーサツ署はさておいて、横浜が舞台のドラマに良く出てくるBar Star Dust(とPOLESTAR)は撮ってくるつもりです。

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